CONTENTS|LS-T・LM-90の特長|→LB-156・LM-150の特長→散粒機シリーズの詳細| 
→導入ユーザーのご紹介| 

→インデックスページに戻る


 ■LS-T・LM-90の特長

手動式散粒機(均太)LS-T
電池式散粒機(均太)LM-90

●調量ツマミ(全機種対応)
タンク上部に装備されているので調量メモリが確認しやすく、操作が簡単。
●撹拌装置(全機種対応)
散粒機板の回転と連動しタンク内部に設けられた撹拌装置により農薬・肥料などの詰まりを防ぎますので、少量散布時でもムラの無い散布を可能としています。
●散粒板が大きい(全機種対応)
大径の散粒板の採用により、均一散布が可能です。
●方向筒(全機種対応)
方向筒を操作することにより、粒剤の散布方向が右方向、左方向に自由に変更可能です。この機能により隣接圃場や他作物への飛散も未然に防ぐことができます。
●連続使用時間
LM-90:約5時間使用できます。[ナショナル・ネオ(黒)]
LM-150:約3時間使用できます。[アルカリ乾電池(金)]


除草剤散布の場合、1反当たりの平均作業時間が8〜10分ですので、余裕を持って作業できます。
●スイッチ(LM-90・LM-150)
LM-90はスイッチ一つで作業開始。
電池式は、散粒板の回転が一定なのでよりムラのない安定した散布が可能。


●モーターロック時保護装置付(LM-90・LM-150)
万一、散粒板が回らなくなった時、モーターの焼き付きを防止します。
 方向筒の役目と正しい使い方(全機種共通)
2mm以下の微粒剤〜小粒の農薬の方向筒の位置 2〜3mmの小粒から中粒の農薬に向く標準的な方向筒位置 3mm以上の大粒の肥料などに最適な方向筒の位置
農薬や肥料は、粒の大きさによって左右への散布幅が異なってきます。方向筒の位置を変えることにより散布幅を左右均一にするため散粒板へ最も適切な位置に落下するように調節することができます。
(全機種対応)

「散粒機シリーズ」についてのお問い合わせはこちら

▲Page Top

CONTENTS|LS-T・LM-90の特長|→LB-156・LM-150の特長→散粒機シリーズの詳細| 
→導入ユーザーのご紹介| 

→インデックスページに戻る